いやあ立ち上げるのに何分掛かるんだww ホントにパソコンもって立ち上げたてしまいたい
早く新しいの買って このパソコンを
地平線彼方に放り投げたい今日この頃です
前回までのあらすじ
〜水の都からはるばるきたぜセントビナーヘその後ルーク一行はなんやかんやでここまできたのであった〜
すいませんおっつかなくてまあテイルズ終わったらちゃんと一話から最終話まできちんとコンプリートして見せますから …多分ね
セントビナーの崩落から窮地を救ったのはバイク便…いえ飛空艇でした

こんなことをするといえば山崎たくみさん…いえピオニー皇帝から粋な采配でした
消滅するまで時間がない中なんとか助け出すことに成功します
おっぱじめてますねいやあ元気がいい
暗黒武術大会を観戦しながら優雅な空の旅を そうじゃないです
ギリギリで命からがら逃げ出すことに成功!
いやあ一人ぐらい取り残されるのでは?と思ったのですが全員無事です 人々を助け出し、今度はカイツールに構えるキムラスカ軍に皇女であるナタリアが説得に ジェイドはピオニー皇帝へ報告に

それぞれ別れ 別行動になりました ゲームだったらパーティ編成できるんですけどそんなご都合主義を完璧にスルーされましたね
ナタリアの生存を確認させ っていうかピオニーからのお達しが来てた筈なのですが…
ともかくセントビナーのセフィロトツリーが無い以上あそこでの戦闘は危険すぎます
一刻も早く停戦するように呼びかけます

ここでモースに止められてしまいます なんというタイミング 彼はスコアを遵守する上止められたら困るのです
ナタリアが本物の王女ではないとデマを流し それを信じ込んだ将軍が
キムラスカへ連行させます
ルークはアクゼリュスの崩壊、ナタリアは偽者を名乗った犯罪者として 二人を処罰させる…
その前にお口直しをどうぞ

いやあ
真っ赤なトマトジュースですね トマトはいい!リコピンが豊富ですからね是非大自然の恵みを味わいください
一方ジェイドはなんとか停戦するよう皇帝に話しかけますが もう止められないところまで来ている
と戦争は止められない様子で ナタリア達に期待しましょう
トマトジュースはお好きでないようでガイ達が健康阻害をし助けてくれました
お前はキムラスカの王女ではない だいいちなんか髪の色違うしさ とダメ出しをされ
実の王女は死産でした ナタリアは亡き王妃に仕えていた使用人の娘 メリルだったのです
さあ反逆者を始末しろとラルゴとディストが重い腰を上げます ギャラの方は大丈夫ですかな
そこで正義の味方アビスレッド いやアッシュが助けてくれた 今のうちだ
早く逃げろ

街中にまで敵兵が 危ない しかし町中の人々と
レイヤーさんが助けてくれました
ナタリア達の珍道中はまだまだ続く
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